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和歌山県那智勝浦町
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開催場所:勝浦地方卸売市場横
開催時間:毎週日曜日 午前8:00〜午前11:00
      (祝日の臨時開催あり)
 漁港近くの「海乃湯」(足湯)の前で地元の海産物や農産物等の朝市を開催しています。 土曜の夜に勝浦温泉でお泊りいただいた翌朝には、ぜひお立ち寄りください。
勝浦漁港にぎわい広場
かつて航路でもつながっていた勝浦←→太地間をジオクルーズ!
今年、日本遺産に認定された鯨文化を感じながら歩きます
那智勝浦町体育文化会館では昨年度、「紀の国わかやま国体」レスリング競技が開催されました。
その会場で今年度新たに「スポーツ振興くじ助成金(toto助成金)を活用し、レスリングマット2面を整備し合計4面となりました。各種大会や合宿でぜひご利用ください。
平成23年4月に森林法の改正により、無届伐採が行われた場合の行政命令の新設や森林の土地の所有者となった旨の届出の義務化、届出をせずに立木を伐採した者に対する罰金上限の引き上げなどが行われ、平成24年4月1日から施行されています。
 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」は、平成16年7月7日に世界遺産に登録されました。
 世界遺産とは、遺跡や文化的価値の高い建造物、貴重な自然環境を保護・保全し、人類にとってかけがえのない財産を後世に継承していくことを目的に、世界遺産条約に基づく世界遺産リストに記載されている物件のことをいい、「人類共通の宝物」なのです。
 平成23年9月の台風12号により、県内各地で大きな被害が発生しました。過去にも、大規模な災害の後には災害に便乗した点検商法やかたり商法といった悪質商法や詐欺が横行しています。これは、被災地だけでなく周辺の地域でも発生しますので注意が必要です。
町営の公衆浴場「丹敷(にしき)の湯」です。JR紀勢本線の中で特筆した意匠を持つ社殿風駅舎の建物を生かして、JR西日本では、初めて駅舎の温泉としてオープンしました。国道42号線那智駅交差点にも隣接しており、駐車場も広く多くの人々に温泉でくつろいでいただけます。
那智勝浦にある4つの海水浴場のご紹介です。
那智勝浦町の源泉数は177(平成27年3月現在)と県内一。海に面した「勝浦温泉」、ゆかし潟のほとりの「湯川温泉」があり、南紀を代表する温泉地です。
日帰り入浴施設もたくさんあり、多種多様な温泉を楽しむことができます。
那智勝浦町には、魅力溢れる風景・文化財等が数多くあり、様々な100選に選ばれています。
開催場所:勝浦地方卸売市場
開催日時:毎年1月の最終土曜日開催
駐車場:勝浦地方卸売市場第2売場屋上駐車場、那智勝浦町役場駐車場

まぐろの即売やまぐろ料理の試食など、どなたでも参加できるグルメなお祭りです。

次回開催:平成30年1月27日(土)予定
開催場所:那智勝浦町役場前
開催日時:平成29年2月19日開催

冬でも暖かい南紀勝浦に「ミニ雪国」が出現、多彩なイベントや南紀地方の特産品販売で賑わいます。南紀くろしお商工会主催で、毎年2月に行われています。
恵まれた大自然のなかの美しい海の温泉郷として知られ、海に面したホテルや旅館では趣向を凝らした露天風呂を楽しむことができます。また駅と漁港前には無料の足湯も設置されています。
開催場所:円満地公園
 

新緑の円満地公園付近で茶摘みをし釜煎り茶をつくってみませんか?

例年、ゴールデンウィーク期間中に開催予定となっております。

茶摘み
弘法大師ゆかりの地で、女人高野といわれ那智三峰のひとつ妙法山にあり、開基は奈良時代までさかのぼるといわれております。死者供養や納骨の 習俗を今も持ち続け、毎年4月21日に御影供が行われています。
開催場所:熊野那智大社
開催日時:7月14日 午前10:00〜
日本三大火祭りのひとつとされ、重さ50s以上もある大松明の炎が参道いっぱいに乱舞します。
室町時代から約500年にわたり続けられている、松明(たいまつ)を投げ上げる荒供養の火祭りです。

開催場所:二河三光山金剛寺(那智勝浦町二河)
開催日時:8月23日 午後7:00〜午後9:00頃
勝浦港外に点在する大小無数の奇礁奇岩の美しさは、松島に優るとも劣らないところから紀の松島とよばれています。代表的な島々は、ラクダ島や ライオン島、洞窟の鶴島などですが、平維盛入水伝説が伝わる山成島もその一つです。
紀の松島
260年以上の歴史を誇り9つの演目をもつ、県の無形民俗文化財に指定された獅子舞です。

開催場所:高芝区民会館前
開催日程:9月中旬
              
JR紀伊勝浦駅から徒歩3分、勝浦温泉の中心地に位置する日本有数のマグロ基地であり、延縄漁法による生鮮マグロの水揚げは日本一です。
航海安全と大漁を祈願して行われる海の町の素朴で勇壮なお祭りです。 
 
開催時期:9月中旬
ここ那智勝浦町から、富士山が見えました。
開催日:10月4週目の日曜日

その昔、「蟻の熊野詣」と呼ばれた行列をかつての時代衣装そのままに再現し、雄大な自然の残る熊野古道の中でも最も美しい「大門坂」から「表参道」、「熊野那智大社」、「那智山青岸渡寺」 に至るコースを辿ります。

次回開催:平成29年10月22日(日)


玉の浦海水浴場に注ぐ粉白川(このしろがわ)の支流で、川幅は最大1m位、延長13.5mの川です。
名前の由来は、川底から「沸々」と湧き出る様子から付いたといわれています。
那智勝浦町の宿泊施設及び各施設の周辺マップを掲載

那智勝浦町色川地域にあるオートキャンプ場です。
NPO法人地域再生ネットワークが指定管理者となり、地元に密着したかたちで運営されています。
体験メニューも用意されています。
3000人規模の大会・コンサートなどの各種行事や体育関係の大会・練習ができ、研修室やトレーニングルーム、シャワー室やロッカールームを完備した、多目的に利用可能な施設です。600余りの移動観覧席も備わっています。
那智勝浦町の味覚といえばやっぱり「まぐろ」。勝浦漁港は、延縄(はえなわ)漁法による生鮮まぐろの水揚が日本有数を誇ります。
サッカー・ソフトボール・少年野球・陸上競技などに利用可能な運動場です。那智勝浦町体育文化会館に隣接しています。
太田川がゆったりと流れる太田地域ではイチゴ栽培が盛んです。
あかるい日差しをいっぱいに浴びて美味しく育った実は「くろしお苺」のブランドで協同出荷されています。
両翼が90m弱、センター105mで軟式野球やソフトボール用の球場です、少年野球大会・ソフトボール大会に広く利用されています。
9haの公園に、那智の瀧の高さと同じ長さのローラースライダーや遊具、また那智の瀧が眼下に望める展望台などを備えています。 家族連れやグループで四季を通じて楽しむことができる森林公園です。(昭和52年に第28回全国植樹祭が行われました。)
※現在、営業を一時休止しています。
熊野詣で盛んなりし頃からの伝統を受け継ぐ熊野名産「色川茶」は紀伊山脈の南端斜面に位置する色川地域で栽培されています。
那智海水浴場(ブルービーチ那智)は、約800mにおよび広大な砂浜で、毎年たくさんの海水浴客でにぎわいます。JR那智駅に隣接しており、JR紀伊勝浦駅から電車やバスで約5分のところにあります。
開催時期:未定
県民俗重要無形文化財に指定された郷土舞踊で起源は神武天皇の時代までさかのぼる。
熊野地方では、漬物にした高菜にご飯を包み込んだものが、いにしへより山師やイカダ師、旅人などに重宝され好んで食されていました。
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